ニアショア事業

事業概要

システム開発のコストダウンと品質保証を同時にかなえる

当社の「ITスクール事業」との連携によって、開発経験の浅いメンバーを積極的にアサインすることでSEの確保、コストダウンの実現など、柔軟性の高いシステム受託開発を可能にします。 営業窓口は東京・大阪オフィスに置き、経験豊富なSEが技術フォロー、プロジェクト管理を行うことでニアショア開発における不安要素を解消したシステム開発を行うことができます。

アクシスのニアショア開発について

①認定資格取得必須のメンバーアサイン体制

当社の「ITスクール事業」は、講座終了後のRubyやJavaの認定資格取得を必須とし、合格後にアサインされるため、メンバーのスキルレベルを保証することができます。

②社内の技術サポート体制

上流から下流工程まで幅広くノウハウのある、ベテランSE数名をサポートにつけ、メンバーの技術的フォローを行うことで、開発品質を落としません。

③営業窓口は東京・大阪に

首都圏のお客様との窓口は東京・大阪にあります。
上流工程担当SEは下流工程持ち帰り案件を切り出し、ニアショア開発のブリッジSEとしてお客様企業との橋渡しを行います。

④コミュニケーションの円滑さ

Skypeなどのチャットツール、LiveOnといったWeb会議システムを活用し、円滑なコミュニケーションをとり、遠隔地での開発に不安を感じさせない仕組みづくりをしています。

⑤プロジェクト・タスクの管理の見える化

プロジェクト管理をするのはPMBOK研修を受け、キャリアのある社内SEを専属で配置。
RedmineやBacklogといったタスク管理ツールを用い、進捗状況をお客様にも見える化します。

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